第126回日本外科学会定期学術集会に参加、講演致しました
[2026.05.18]
2026/4/23~25 第126回日本外科学会定期学術集会が札幌市で開催され、当科教授坂尾幸則、准教授山内良兼が参加、および講演を行いました。
本年度の学術集会のテーマは、「新たなる外科医療の共創」です。このテーマには、
本会を構成する6領域の全てがこの議論に参加し、学術集会のあり方などを同じテーブルについて共に考え、共通の理念や目標をもつことが、新しい外科医療を語るための必須の条件である との思いが込められています
【講演内容】
山内良兼准教授 講演 サージカルフォーラム(43)「肺-基礎」肺切除術におけるステープルライン周囲の応力分布の有限要素解析:胸膜損傷予防のための生体力学モデル研究
山内良兼准教授

